※このページでは、個人的なお知らせとアニメーション制作会社主催のコンテスト情報を掲載しております。

コンテスト情報】

京都アニメーション

KAエスマ文庫 京都アニメーション大賞(大賞作はアニメ化) ※当面の間は休止とアナウンスされています。

 

【ひとこと日記】アーカイブは「こちら

・最近、ジムに通い始め、運動によるストレス発散を久しぶりに味わっている(2022/01/18)

・ついに「岡田を追え!!」がバズり始めたのか、チャンネル登録者数の伸びが顕著になってきた。著名な芸人さんとのコラボも多かったから、あっという間に30万、50万と増えていくと思っていた。陰ながら応援しています(2022/01/17)

・復習も兼ねて過去の一日一文やメモ帳から考えを整理中…。まだまだタグ「哲学」にて書きたいことはあるのだけど、思い出せずになかなかペンが進まない(2022/01/16)

・結局、孤独の不安に苛まれているうちは根っこの部分で他人に迎合されることを求めてしまうから。寂しさは依存を呼び込むもの。寂しいだけでしょう?と見透かせる人を、多くの人々はなかなか受け入れられないはずだ。共依存を望む人を除いて。依存は可能性を閉ざす。補完は可能性を広げる(2022/01/14)

・人間の考察でも述べているように、人間は孤独という事実をできるだけ早く受け入れた方が良いと思っている。ただ、これは少し語弊もあるかもしれない。何事においても自分自身を追究するには自分自身でなくてはならない。この際、孤独は避けられないということだ。誰かと一緒にいて孤独が紛れることはあっても、本質的な孤独、寂しさは変わらない。私は死ぬまで孤独を紛らわせて生きるよりも、誰もが天涯孤独の身であることを受け入れ、そこに前向きな解釈を与えられたときにこそ個人の才能や可能性は引き出されると考える。創作なんて特にそうだ(2022/01/14)

・美味しくないと身にならない。ボディビルの世界では食材から栄養を摂取するとしても、美味しく食べられるかどうかで吸収率や体調が変化するという考え方を持っている人もいるらしい。科学的な根拠があるわけではないそうだが、食べる行為以外でも、例えば、楽しく学べる方が記憶定着率は良いはずだ。不思議と共感できる話だった(2022/01/13)

・ほとんどの人が80点で満足してしまうところを「95点からが勝負」と言わんばかりに細部まで詰めることのできる人、そういうことが苦にならない人が活躍できる分野こそ職人の世界なのだろう。言ってみれば物語も職人の世界だが、私はいかに早く80点を獲れるか、あるいは95点を獲るための考え方を発見できるかというところに意識を割いてしまう(2022/01/13)

・なぜだかボディビルダーの食事風景はずっと観ていられる。中毒性のある動画だ(2022/01/11)